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2021年7月

フォルツアsiヘッドライト切れた。

2021年7月26日

先週ツーリング途中、トンネル入ったら暗いので、下のランプが切れたと気づきhiで走って家まで帰りました。

走行距離は5万km超えた。

新車から2回目の交換です。

1回目のときは、取り付けてある構造がわからなくてカバーを外しして大変だったけど、要領をつかめば何も外さなくても手探りで簡単にできます。

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手を入れて感覚で外します。

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外すのは片方1分とかかりません。

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新しい電球に交換です。

はめる時は慎重に2分位かかった。

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電源スイッチを入れて確認

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つきました。

これで2年半位は大丈夫か?


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寺田小屋山

2021年7月24日

コースタイム

出発 7:50 → 下呂俣谷入渓 7:57 → 一位谷出会い 8:09 → 右の2本目の支流 9:29 → 林道 9:40 → 二股 10:20

(10分休憩) → 二股 10:39 → 尾根 11;28 → 山頂 11:40~12:00 → 二股 12:58(休憩)12:10 → 林道 13:20 → 車P 13:40着

A

20代前半のころ乗政からハイキング道で登ったことはあるがそれ以来一度もない。

今度は反対側から沢を利用して登ってみたいと思った。

一位谷はまだ遡行したことがない。2万5千分の一の地図を見ると、両岸が岩のマークがあるがどんな沢なんだろうと興味がわいた。

ネットで検索してもヒットしないので、誰もそんなもの好きはいないのだろうか?

計画をしたらM君(沢登初めて)が参加してくれたので2人だけで遡行することになった。

車を林道わきに止めて下呂俣谷に沿って林道を下り適当なところで沢に入る。

一位谷出会いに着き直ぐ上に堰堤があるが右岸を巻いて谷に降りる。

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沢水に足を入れると標高1000mだけありひんやりと冷たい。

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なかなかいい渓相が続く

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ゴルジュ上になって上部は手掛かりのなさそうな滝が現れるが左岸を巻く。泳いで遊べそうだ。

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しばらく進むと奥に滝がある。ここも左岸を巻く

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巻いて滝の上から下を見る。

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堰堤が現れた。ここから少し進んで右側から流れる支流に入る。

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2つ目の支流だが、一つ目の支流を見逃した。めちゃ水量が少ない。

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小滝を登るフリクションがよく効き快適です。

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水量がなくなってきて源流に近づく。こんなに水量が少ないのに岩名が走る。ここは禁漁区なので釣りはできない。沢登だけ楽しむ。

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ついに藪突入、背丈以上ある藪を漕いで尾根へ

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やっと尾根道にたどり着いた。降り口に赤布をつけて山頂に向かう。

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11時40分山頂着、昼飯を食べてたら、ぽつりぽつりと雨が降り出した。

やはり天気予報は当たります。昼から下り坂です。

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13時40分車のところに着きました。

梅雨後の暑さの中、やっぱり沢は涼しい。気持ちいい。最高!

 

 

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