ハイキング

倶留尊山へハイキング

2022年11月3日

朝2時30分起床、2時45分に家を出る。

集合場所に5時前に着き仲間を待つ。総勢8名、車2台に分乗し出発。曽爾高原には予定より1時間も早く7時30分に到着しました。

上の駐車場にはほぼいっぱい。バイクも何台か停っていました。

準備をして8時歩き出す。

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亀山峠から雲海が綺麗。

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ここから尾根同士に1つ目のピークに立つ。

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下界が美しい。

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このピークかう見る俱留尊山

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山頂の手前で500円の入山料を支払う。

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山頂で30分の休憩後下山、お亀池が美しい。

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12時50分駐車場に着いた。

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帰りの集合場所までには渋滞があり17時になってしまった。

ここから家まで食糧を買って家に着いたのが19時、エンジンオイルを交換して風呂に入って食事にありついたのは20時30分になってしまった。

その後一日経って電話がかかって来た。一緒に行ったK君がコロナになった。車も一緒に乗っていた。濃厚接触者になってしまった。🤣

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西方ヶ岳登って来た。

2022年10月13日(木)

朝4時に起きて準備を済せて新聞を読んでいたらK氏が来た。

5時に家を出る。

敦賀の市場に8時過ぎに着いた。お客さんがいっぱいいで車を駐める所がない。道路脇に駐めて魚を見に行く。

色々あつて目移りする。

小振りのアジ50匹を買って2人で分けた。

西方ヶ岳登山口に車を駐めて歩き出す。山頂まで1時間50分かかった。ここから栄螺が岳の尾根を歩くつもりでいたがK氏は時間がかかるのでこのまま下ると言ったので従った。

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帰りは原発の近くの立石岬の灯台を見ようと行ったが海岸で釣り人がいて、その人と話していて行かずにそのまま帰ることにした。

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トンテキ定食、ニンニクがいつぱい入っていた。

谷汲の温泉に入って、夕食を関で摂って家に帰りました。

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小振りのアジを買ったので5匹刺身にしました。

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15匹は一夜干し、残り5匹は塩焼で...

新鮮なので美味しい。自分が釣って来たのと変らない味でした。



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トレッキングシューズ

2020年6月4日

5年程前に購入したmont-bellのトレッキングシューズ、リールアジャストシステムのプラスチック部分が壊れた。

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靴の脱いだり履いたりの時に引っ張っで緩ませるシステムになっているので、どうしてもその部分に負荷がかかる。

靴紐代わりのワイヤーは丈夫なので切れることはなさそうだが、プラスチックは永年劣化がある。

アウトソールだが山が、車のタイヤのスリップサインが消えたように減っています。

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この靴底は張り替えのきくタイプなので、モンベルのお店に行って聞いてみた。

「今コロナウィルスの影響で修理部門はお休みしてるので答えられない」と言う返事。

「しかしお客様の靴は相当使い込んでますね、この際新しくされては・・・」と言われました。

どうしようかな〜(*_*)?



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高時山

2019年11月6日

まだ登ったことのない高時山、先月加子母の道の駅から林道を詰めて沢沿いに石仏と道標を頼りに木曽超し峠まで行きました。道を間違えて少しささ藪を漕ぎました。

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ここからもう少しなんだけど夏に痛めた右足が痛み出し下山しました。今日はリベンジです。

まだ、足の痛みがあるので今回は木曾越し峠まで車で行きそこから登ります。

道の駅から数キロ走ったところ橋の手前を右に回ってすぐ右側に見逃してしまいそうな道標がある。

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このは入り口にはゲートがあり開けて林道に入っていく。

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ここから未舗装の長い林道が続く、木曾越し峠までは約12㎞ある。

未舗装なので20㎞くらいしかスピードは出せないので時間がかかる。

途中いくつも枝分かれした林道があり、道を間違えて余分に走ってしまった。

おそらく往復30㎞くらいい林道を走った。

こういった道はキャストは車高が高いのでありがたいが、時々石が腹に当たる。

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林道途中の紅葉も綺麗に色ずいている。

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やっと木曾越し峠につきました。

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車を邪魔にならない道脇に止めて歩き始めます。

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木曾越し峠の地蔵様を眺めながら出発です。

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緩やかな登りから始まります。

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途中加子母村が見渡せるところがあります。

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3倍モードで撮影。

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最後の登りを終えると、切り開けのある山頂です。

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御嶽山が正面に見えます。

ここまでの登り36分とGPSに記録されてました。もう少し奥の林道から登れば30分はかからないでしょう。

今度は別ルートから登ってみたいです。

 

 

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遠見山ハイキング

2019年10月4日

うす曇の中、時々ぱらぱらと小雨も混じる・・・そんな中、遠見山に行ってきました。

R41号道理の川辺町あたりにひときわ目立つ岩肌が見える。

前から気にしていたのだが、地元の人に上り口だけ教えていただいてしばらく行っていなかったがやっと時間が取れた。

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入り口正面に見える大きな岩

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ズームで・・・

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バイクを入り口に止めさせてもらう。

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少し進むとマップがある

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トンネルの下をくぐる

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身を少しかがめて通らないと頭が使える。上は高山線が走っている。

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整備された道を進む

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尾根に10分で着く、見晴らし岩に行ってみる。

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見晴らし岩

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見晴らし岩から下界を望む

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少し戻って小屋が見える

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小屋下に池がある。このあたりに江戸時代、下麻生城があったのだろうか・・・?

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ふみ跡があったのでこちらも寄ってみる

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南面の展望台だ

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ベンチもあります

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小屋に戻って中をのぞくと、そこが腐って穴が開いているところがある。

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そこから上に上がると神社である。

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ここからも北側の展望が開ける

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下りは岸壁の基部を回って降りてきました。

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登って降りてきて、往復35分です。

昼前の散歩程度の運動でした。

 

 

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山名のない山・・・?

2017年11月17日
前回登れなかったので今日行ってきました。
2等三角点がありますが、国土地理院の地図には山名はありません。
地理院のホームページに入ると調べられるけどめんどくさいのでそこまでしません。
尾根伝いの道で踏み後はあります。
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昨日雪が降ったみたいで奥の山は白くなっています。
標高800m~1000mチョイの尾根を歩きます。
御嶽山が白く冠雪してきれいです。
 
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帰りにナメコを見つけました。
1本の木で1㎏程採れました。良いナメコです。帰りにO氏の会社によって半分あげた。
ナメコのシーズンはまだこれからだ( ^ω^)・・・
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昨日バイクにハンドガードをつけたから少しは風が当たらないのでいいと思ったけど、さすがに朝は寒い。ハンドルカバーのほうが暖かかったかも・・・?
今日は地図ロイドと山旅ロガーで地形図は持って行ったけど出さなかった。しかし便利になったもんだ。現在位置がリアルタイムで解るんだもの。

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ゴンニャク

2017年11月12日

久しぶりの山仲間とハイキングです。

今回は別ルートから登ってみました。(R52号線から林道に入って小屋のところから登りました)

スタート時は現在位置を示していたヤマップはだが、歩いても現在位置が移動しない、O氏もヤマップを立ち上げたが現在位置が移動しない。2人のスマホは位置情報が働かない。GPSの状態が悪かったのか?今回のヤマップは役に立ちませんでした。M氏のガーミンもロストが頻繁に起こるようだ?やはり地図とコンパスは絶対必要だね。

こちらの軌跡は安物のGPSで取ったもの。↓

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一枚も写真を撮ってなかったので帰りに1枚取りました。
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カメラの出番はないと思っていたら、2頭のカモシカ君に出会った。カメラを出して写真を撮ろうと思ったらなかなかピントが合わない。そうこうしているうちに上のほうに上がってしまった。電源を切ってもう一度立ち上げたらピントが合った。まだ動かずじっとこちらを見ていました。

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帰り林道を歩いていたら、倒木にナメコが少しありました。

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車を止めた近くまで来て休憩。

今日の万歩計は8000歩ほどでそれほど歩いていませんが、いい運動のなりました。

洞戸の道の駅でフェアレディZ軍団がおりました。これは古いZで懐かしい。隣のレディは我が会の人です。
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今年最後のナメコ採りになるか?

2016年12月1日
フォルツアSIに乗ってナメコ採りです。
バイクも今年購入して7か月がたつが、もう8,000㎞乗っている。これから寒くなるのであまり乗らなくなるけど、今年はよく乗りました。
 
12月に入ってもまだ取れます。
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1本の木で2㎏程採れました。
今日は大収穫です。
もうナメコ採りは今年はおしまいにしようかな?
見つけて取るのも楽しいし、食べるのもいい。
でも、気持ち悪いという人もいるんだよね…人は色々・・・
冷凍室に入れておいて、今月中にはなくなるでしょう。
 
少し歩いただけなのに、靴ひもが切れた。予備を持ってきてないのでつないで間に合わせた。今までに靴ひもが切れたことはなかったので今度から予備を持って行かなくっちゃ。このハイキングシューズ2年目だけど毎日履いて苛酷に使っているからな~
今日の万歩計は5,300歩だった。

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散歩

2016年11月25日

時間のあるとき運動に行く創造の森。

今年はクライミングはほとんどしていない。

今日は、一番上から30mのザイルで降りて、50mザイルでホールドを掃除しながら降りました。土がホールドにいっぱいあるので大変です。小さな箒で掃いているとマスクをしていても花の穴が真っ黒になっちゃいます。

誰も登っていないルートなので、浮石いっぱいで落とさなきゃとてもリードでは登れません。ここの岩は本当にもろい岩です。途中の松ノ木にザイルを固定して懸垂下降して、ユマールで登るには全然大丈夫です。浮石をつかんで落ちてもザイルにぶら下がるだけです。ただ、ルートによってはハングしているところがあり落ちると上の岩でザイルが伸びてこするので2回も落ちたらザイルは切れます。そういったところはちゃんと対策をとって登れば問題ないです。でも、こんな浮石ばっかりで土まるけの汚いルートは怖くて誰も登らないだろうな~・・・

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下段のルートは約35mくらい、のほぼ垂直なので高度感があり気持ちいいです。最初は怖いかも?

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ハイキングシューズで1本登りました。午前中の良い運動です。

以前ここに来ていたとき、『お前セッコク採りにきたんかって言われました。』違うと言ってもどうも信用されてないような口ぶりで非常に気分を悪くした覚えがあります。

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ナメコ採り

2016年11月20日
今日の天気予報は良いはずなんですが、朝から霧雨です。走っているうちに上がるだろうと思ったが帰ってくるまで、霧雨と曇り空が続く・・・
昨年登った山の別ルートから尾根通しに歩けば少しはあるかな?という期待を胸にバイクで登り口まで行きました。
今年の10月7日に下見に来たときは昨年採れたところは全く出ていなかった。
今回も一つもとれずじまいかと思いきや、少し上に上がったところで見つけました。
しかし、道具を持ってきていないので、上の方のナメコは取れませんでした。
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1kg程採れたので終了としました。
今年は出るのが遅いのか小粒です。
10月に来たときに出ていたナメコは1カ月半で無残な姿に変わっていました。
今までこんなのは昨年出たやつが残ってると思ったけど違うんだね。
来年はこの木に出るだろうか?確認してみたい。
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バイクを止めた林道に降りて、下の大きな木に何やらいっぱいついている。ナメコかと思ったが違いました。
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望遠で写真を撮って近くに寄ってみる。
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ヒラタケかな~?
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美味しそうで、よい香りがするんだけど・・・食べれそうな気もするんだけど・・・?
ヒラタケなら問題ないけどツキヨタケだと猛毒らしいので採るのを止めた。
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家に帰ってナメコを一つ一つ丁寧に・・・傘の裏が少し黒くなったものは、軸を切ってみると空洞ができていて黒くなっている奴は、傘の根元を切ると虫が入っている恐れがあるので捨てる。
奇麗に洗って300gをナメコ丼にするのだ。
ナメコをさっと湯がいてお湯を捨て、酒、みりん、しょうゆ、生しょうがを下ろして沸騰したら出来上がりです。
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ご飯に半分乗せて、 ~~旦_(^‥^=)~ イタダキマスニャ ヌルっとした触感がたまりません。
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今日はお客さんがあったので、おすそ分け、残り400gは鍋に入れて食べてなくなる予定。
12月までは取れそうなので、また行かなくっちゃ。

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