沢登

寺田小屋山

2021年7月24日

コースタイム

出発 7:50 → 下呂俣谷入渓 7:57 → 一位谷出会い 8:09 → 右の2本目の支流 9:29 → 林道 9:40 → 二股 10:20

(10分休憩) → 二股 10:39 → 尾根 11;28 → 山頂 11:40~12:00 → 二股 12:58(休憩)12:10 → 林道 13:20 → 車P 13:40着

A

20代前半のころ乗政からハイキング道で登ったことはあるがそれ以来一度もない。

今度は反対側から沢を利用して登ってみたいと思った。

一位谷はまだ遡行したことがない。2万5千分の一の地図を見ると、両岸が岩のマークがあるがどんな沢なんだろうと興味がわいた。

ネットで検索してもヒットしないので、誰もそんなもの好きはいないのだろうか?

計画をしたらM君(沢登初めて)が参加してくれたので2人だけで遡行することになった。

車を林道わきに止めて下呂俣谷に沿って林道を下り適当なところで沢に入る。

一位谷出会いに着き直ぐ上に堰堤があるが右岸を巻いて谷に降りる。

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沢水に足を入れると標高1000mだけありひんやりと冷たい。

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なかなかいい渓相が続く

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ゴルジュ上になって上部は手掛かりのなさそうな滝が現れるが左岸を巻く。泳いで遊べそうだ。

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しばらく進むと奥に滝がある。ここも左岸を巻く

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巻いて滝の上から下を見る。

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堰堤が現れた。ここから少し進んで右側から流れる支流に入る。

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2つ目の支流だが、一つ目の支流を見逃した。めちゃ水量が少ない。

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小滝を登るフリクションがよく効き快適です。

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水量がなくなってきて源流に近づく。こんなに水量が少ないのに岩名が走る。ここは禁漁区なので釣りはできない。沢登だけ楽しむ。

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ついに藪突入、背丈以上ある藪を漕いで尾根へ

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やっと尾根道にたどり着いた。降り口に赤布をつけて山頂に向かう。

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11時40分山頂着、昼飯を食べてたら、ぽつりぽつりと雨が降り出した。

やはり天気予報は当たります。昼から下り坂です。

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13時40分車のところに着きました。

梅雨上げ後の暑さの中、やっぱり沢は涼しい。気持ちいい。最高!

 

 

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今年最後の沢登

2017年10月9日
昨日すごく暖かかった。今日も暖かくなりそうなので今年最後の沢登にしようと行ってきました。
人を誘いたかったのだけど、そんな勇気もなく一人旅です。
現地について新調したスパッツとハーネス、渓流ソックスをつけて補助ザイルを持って出かけました。
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本流から支流に入り少し遡行すると小さなナメが続きます。
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傾斜も強くなく、水量も少なくて歩きやすいです。
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暫らく進むとF1が遠くに現れました。
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高さ20mほどはありそうです。
右側から巻くように途中まで登ってみました。
下りは危ないので30mの補助ザイルで懸垂下降しました。
左から巻いたほうが安全なように見えます。
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今日はここまでで帰ります。次回はこの上も遡行したいです。
帰りは踏み後に見えたので沢を下らずにそちらに入ったら笹薮に突入しました。獣道かな・・・?
 
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沢に戻って下っていきます。こちらのほうが快適です。
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やっと車のところに到着しました。
今回使った沢登用ハーネスは軽くていいね。スパッツも薄くて軽いものにしました。快適です。でも、耐久性は?です。
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帰りは温泉にでも入ってゆっくりしようと思ったがメールが来たので立ち寄らず家まで帰ってきました。
 
 

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銚子の滝

2017年9月17日

k氏から銚子の滝に行きたいとメールがあり、天気は良くないが行くことにした。

20年以上前、僕の車を斧内谷手前において、もう一台は三光橋近くに止めて、銚子の滝を超えて大平でテント泊して沢の又を詰めて左門岳に上がり斧内谷を下った懐かしい思い出がある。

今は小谷を少し過ぎた当たりから林道にゲートがあり車では通れないので歩いていくことになる。

三光橋の手前にトンネルが出来ていたが通行止めとしてあった。昔は舗装していなかったが今はここまでしっかり舗装がされている。

橋の下に降りて岩場を古びたロープにつかまっておりながらトラーバスして沢に降りる。

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雨でぬれているので滑るとやばいが何とか沢に降り立った。

ここは橋からザイルで懸垂で降りたほう危険もなく早かった。

雨が降ってきたが、合羽を着ずにファイントラックのウエアを一枚着ているだけであるが行動中なら寒くない。西ケ洞で泳いで強烈な雷雨に打たれたけど全然寒くなかった優れものである。

遡行途中でヌメった岩で滑って転倒しずぶぬれになった。腰上部も打ってちょっと痛い。

遡行中魚形の影を見かけますがここは禁漁区です。

昔、沢の又を遡行中福井県側から数人釣りに来ていた人を見かけました。禁漁とは関係なく入っている人がいるのには驚きました。でも、僕らは泊りの沢登の時釣りもしますが、その日の食べる分だけしか釣りませんでした。その当時は僕は渓流釣りはやっていませんでしたので連れがやっているのを見ているだけでしたが・・・

今はテントやザイル、ハーネス、登坂具…他を持って泊りで行く元気はありません。

雨も本降りになってきた。

日河原洞あたりから歩道を発見、遊歩道が出来ている。だが、僕らは沢を遡行です。

やっと銚子滝に着きました。

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立派な滝です。この右を巻いて登りますが今日は止めて帰ることにします。

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久しぶりに見る銚子滝の釜も大きくて立派です。

帰りはところどころ朽ちた遊歩道を利用して帰ってきました。

大金をはたいて作った遊歩道も使われずに朽ちて行く姿を見ると、自然を破壊して何をやっているんだと思わずにはいられない。

林道を歩いて帰る途中手にヒルを発見するもすでに遅しで吸血鬼はもう一匹手にくっついていました。血が止まりません。

足元を見たら4匹くっついていました。く("0")>なんてこった!!

k氏は僕よりも数か所ヒルにやられて、もう二度とこの沢には来ないとぼやいていた。

帰りは板取の温泉に入って帰ってきました。

家に帰って脱いだ服の中にもヒルがいました。湿気のあるときは特に気をつけなくっちゃ・・・

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超初心者の沢登

2017年7月17日

初心者の沢歩きを頼まれ行ってきました。

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少し水量が多めです。

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水量が多いので、流れの強い所もあり巻いたり、補助ザイルを出したりして遡行します。

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水量が少なければ何でもない所でもなかなか初心者にはきつかったようです。

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暑い時、深い所は胸まで使って、泳いで取りつきたくなる。

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渡渉時に胸辺りまで水につかって、スマホをチャックの付いたフリーザーパックに入れておいたのだが水が入り、タップしても動かない。あ~ぁ(;´д`)トホホ…

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お昼の食事を終えて懸垂下降の練習を・・・下降セットが大丈夫か見ていたので、写真とる余裕がなかった。

本当はもう少し上部まで遡行する予定だったのだが、時間がかかり終了としました。

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スマホを3時間ほど乾かしたら動くようになった。やれやれ(v^ー゜)ヤッタネ!!

復帰したらメールや電話がいっぱい来てた。

地元の人が亡くなって、今日お通夜、家に帰って休む間もなく、直ぐ準備、通夜が終わって家に帰るのが遅くなったので、近くのスーパーで食料調達、50%引きの寿司を買ってきて食べた。ちょっと得した気分。明日は葬儀だ・・・かかわりのあった人が亡くなるのは寂しいかぎり・・・

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小秀山東本谷遡行

2017年7月8日(土曜日)
10年以上前にオイラが計画してI氏とK氏を誘って行った沢だが記憶が怪しい・・・会ではまだ行った人がいないんじゃないのかな・・・?
4時に起床し集合場所に行くとほとんどみんなは来ていた。
今回の参加者、男性3名女性4名=7名で車2台に分乗し乙女渓谷の駐車場まで行き準備をする。
標高800mくらいなので朝は涼しいというより少し寒い。薄手のヤッケを切る。
今回の参加者で一番若いユキちゃんがカメラに反応しポーズo(*^▽^*)o
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6時30分行動開始し、林道ゲートを潜り抜け歩き出す・・・動くと暑くなり15分ほどでヤッケを脱ぐ。
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沢の水を確認するとちょっと多めです。
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林道の終点まで行かず途中の林道の藪中を進む。
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林道崩壊
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慎重に降りる
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沢に降りた
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遡行開始
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一つ目の滝を右から高巻く
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急斜面の藪を笹や灌木に捕まり林道に出る
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滝の上に出て遡行開始
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二つ目の滝で女性陣
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滝を高巻く時は注意しないと、命取りになる。慎重に・・・
上部に上がり遡行するも女性陣奮闘中・・・
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高巻きで時間をロスする。
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まだまだ元気な二人だが、バテてる人もいる模様。
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だいぶ標高が上がってきて、ところどころ沢水は伏流していてる。
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枯れた沢
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泉ちゃんがオオヤマ蓮華の蕾を教えてくれた。白くてきれいな花が咲くそうです。
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最後の滝をトラロープにつかまって上がる。ロープ確認のためオイラが最初の犠牲となる。
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最後かと思ったらもう一つの滝があった。女性陣にはきつかったか・・・?
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最後の小さな滝を上がって右にトラーバス
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ちょっと藪漕ぎ
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ガレ場に出た
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皆さんバテてる模様
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ガレ場上部から後続の登ってくるのを待つ・・・
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ここから背丈以上の強烈な藪を漕いて山頂まで・・・と思いきや、笹が刈り取って道が出来てるやんか、以前来たときは凄かったのに少し楽が出来た。知らないうちに立派な山頂小屋もできていた。
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尾根の途中で御岳山が見えた
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6時間30分かかって山頂に着き全員でポーズ( ̄ー ̄)ニヤリ
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山頂小屋で遅い昼飯を食べて1時間の休憩後出発。
ここからは一般登山道なので安心です。兜岩で休憩。
 
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孫滝で休憩し沢水を飲む。花崗岩から染み出る冷たい水はめちゃ美味しい。
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落差80mある男滝、冬になると凍るのでアイスクライミングに数回来たことがあるが、最近は安定して凍らなくなったので来なくなった。写真だとつまらなくなってしまうが実際見ると迫力のある滝だ。
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下ってきたらこんな注意書きがあった。
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登山道から上部に見えた岩、名前がついているのだが忘れた。妙義にあるハンマーヘッドのような岩だ。
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コバルトブルーの滝の釜は凄く美しい
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この谷の沢水は本当にきれい。心の中まで洗われる気分です。
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登山口まであと少し・・・
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山頂から3時間15分かかって2の谷登山口に着きました。
歩いた距離13.4㎞(GPS)による。
万歩計は2万歩を超えました。
かかった時間、6時30分出発で到着17時15分(休憩含む)
 
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Amazonで購入した速乾性ズボンは安くてすぐ乾き沢登で充分使えました。
ついでに、下着パンツも速乾性を履いていったため汗を掻いたかな?なんて思うくらいサラサラでした。反面、ポリエステルの上半身の長袖は汗で濡れていました。最近の速乾性の物はいいな~と思いました。こんなに違うなら、今度から上着も速乾性にします。
 
 
 

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山葵取り

2017年4月11日

この前は人にあげてしまったので、今日は自分の山葵を取ってきました。

雨が降ってるので渓流タビと合羽を着て歩きました。

この前とは違う谷に入ります。林道を歩いていると、フキノトウの蕾がいっぱいあります。やはりこちらはまだ残雪が道路わきに残っているくらいだから、家の近くとは違い遅いです。

こんなにいっぱいあるのなら、来年はこの谷もいいな~今年はふき味噌作ったからもう採らない。山葵だけです。乱獲はしません。自分の食べる分だけあればいいです。

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谷に入り暫く歩くと、ところどころに山葵の姿が見えますが、全体的にまだ小さくてもう1~2週間ほど遅くてもいいかな・・・

今の時期はやわらかくて美味しそうです。

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家に帰って早速醤油漬けにしました。1週間分は食べれそうです。

今年初めての山葵、年一回旬のものを頂く楽しみは格別です。自然の恵みに感謝です。


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阿木川沢登

2016年8月11日
創造のの森にクライミングに来ていた人に誘われて行ってきました。(メンバー5名)
8時、風神神社に車を止めそこから入渓する。
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ちょっと水量多め、水も濁りぎみ
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橋の下をくぐる左岸には車が今にも落ちそうです。
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あまり水につかると体が冷えるので巻きながら遡行する
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こういうところは気持ちがいいね
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一個目の堰堤で写真をとってもらう、オイラ右
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水流強い
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残る二人も苦戦・・・? 楽しんでる。
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泳いで取り付く
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ところどころ現れる小滝
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水流が強くて流されてしまって取り付けないので巻く
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パワースポットと言われるところ、3人は滝に打たれて写真撮っていた。
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11時半に林道に出る橋に着き、3時間半の遡行が終わり昼飯。あとは林道を歩いて神社まで帰りました。
 
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水につかるとやっぱり寒い。標高も高いから林道歩きも涼しかった。下界は36度と猛暑だった。でも、8月はアブがいるのが気に入らない。
初めて入る沢なのでわからないけど、今回は水が多くて、少し濁り気味でそれほど奇麗ではなかった。
この沢は初心者でも入れますが、ルートのとり方で難しくもなり、面白そうです。増水したときはやばそう。

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小坂の沢登に行ってきました

2016年7月5日
O氏が行けなくなったので『沢登に行きたいんだけど…』とS氏からお願いされて、ちょうど腰を痛めていたころなので下見に行く時間もなく、来月オイラの担当の計画していた沢登をそっくりそのまま利用することにした。
部分的に下見をしていないので、コースタイムの確認にはちょうどいいかも・・・そんな思いもありOKすることにした。
予定より30分ほど早く小坂道の駅に着く、トイレ休憩を済ませて鹿山筋谷の空き地に車を止めるが、地図を見て予定の入渓地点より下だと気づき車で上に移動し空き地に止める。
コースタイムはGPSから拾ったが調子が悪く途切れていて拾っていないところもある?正確かどうか?多少の誤差はある。
8時45分歩き始める?8時54分入渓、10時55分立岩谷入り口→11時07分5m滝→11時35分45mの立岩滝に着く→12時立岩谷出会いで昼飯休憩12時30分→12時45分観音滝→13時05分林道→13時45分車…
車から林道を少し歩き支流から本流に降りる。
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奇麗な水でオタマジャクシがいっぱいいる
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ここは禁漁区なので、魚形が濃い。アマゴや岩魚の泳いでる姿が時々確認できる。
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吊り橋が見える手前の支流に入る
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5mの滝左岸を高巻く
5m
暫らく遡行すると45mの立派な滝に出会う。
45m
本流まで戻って昼食後観音滝を見に行く、写真ではうまく取れないね(;ω;)
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観音滝をのぞき込む5名の女性陣
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ここから吊り橋の手前の左岸の沢を林道まで上がり40分ほど歩き車まで到着しました。
昼過ぎから雷雨があると天気予報は告げていたが、おかげさまで行動中は大丈夫で、車に乗って小坂の道の駅を過ぎたあたりから降り出し、非常にラッキーでした。
腰も若干痛みはあるが、この程度の沢なら大丈夫です。
リハビリもかねて、クライミングもそのうち行こうと思う。

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小坂の沢登り下見

2016年5月21~22日

21日

会の人たちの行けそうな沢登に連れて行くために下見をしようということになった。3人で行くことになり11時に我が家に集合して、途中バローで食料の調達して萩原の”すきや”で昼飯です。

古い国土地理院の五万分の一を見ていたら、巌立て公園は地図上の巌立の所とはずーと手前にあることに気づく・・・??これ地図間違っているんじゃないの・・・?

とりあえず今夜の食料を小さな谷で岩魚をゲット。塩をまぶしてオリーブオイルで・・・旨かった~

缶ビールを飲みながら外で食事をするが{{(T-T)}}ブルブル・・・さむっっ 、標高が高いからしょうがないけど・・・早々とテントの中にもぐりこむ。御岳が美しい。

22日

4時15分起床、テントを撤収し、朝食を取って早速下見開始。沢に下りる道を藪を漕ぎながら降りると絶壁でザイルがいる。地図を確認して崖から外れたところを下ると踏み後がありそこから下ることにする。下る途中で木の根元にミレーのザックがある。何で・・・?周りを見渡しても誰もいない・・・??熊よけスプレーもザックの横についている。一瞬嫌な想像をする・・・

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どんどん下ると兵衛谷が見えた。

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ちょっと竿を出して見ようとするが、当たり無し・・・

龍門の滝まで遡行。岸壁を腰近くまで入って遡行する所あり、雪解け水は一回つかるだけでめちゃ(((p(>◇<)q))) サムイー!!・・・冷たい。(((=_=)))ブルブル (*`<´)・:∴ ヘーックシ!!

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以前ここから難なく遡行したことはあるが、今回は水量が多くてここからの遡行は高巻きしないと厳しい。もう少し渇水期の9月ごろやったら楽に行けるかな~

ここからは遡行しているので、沢へ降りる道だけ確認しておけばいい。

来たところを戻るが、先ほどのザックはそのままだった。

時間があるので観音滝を見に行ってきた。

8月にここのコースをやれというので・・・(-_-;ウーン・・・しょうがない計画書書くか・・・

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山菜採り

2016年5月7日
今日は11名で山菜取りに出かけました。
沢を1時間程沢を遡行して、ワサビ、ウド、タラの芽、モミジガサ、シイタケ・・・などを取ってきました。
ここから入渓です。
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天然シイタケを取りました。
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小雨の降る中、合羽を着て遡行です。オイラはずっこけて左足の義経のむこうずねを?打って暫らくびっこを弾きながら歩きました。手が痛いな~と思っていたらだんだん腫れてきました。打ち所が悪かった・・・痛いです。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。このか弱い体は生まれつきで鍛えられないのでしょうか…?
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料理の先生によるテンプラでございます。
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揚げたては最高に旨い。満足満足。来年も生きてたら食べたいね。
今日のデイリーステップは9,299歩でした。
 

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